こいつらも凄いぞ
マツガミヒロさんの出版記念パーティーが白金のアーフェリークであった。
レストランウエディングの素敵な場所です。
しかし、1か月半くらい前に突然富良野に住む仲間が「ミヒロさんの出版パーティーしましょう!」と言いだした。
まじ??だって、もう日程ないよ?
とびっくりの東京組みではあったけども、ボールを拾ってくれたハニーちゃんとこじまっち。
どっちも忙しいのによくやってくれたと思う。
数々の我がままによく応えてくれていたと思う。
本当に学ばせてもらいました。
私はここでもムービー担当。一期生の講座の様子と銀座でサプライズに来てもらった、我武者羅応援団の映像を作ったんだ。
これの上映のあとにサプライズを用意していた。
このムービーを見たスタッフの人たちが、自らサプライズの手伝いを買って出てくれた。
映像が終わると、突然本物の我武者羅応援団が入ってくるという段取り。
正確には本物は3名で、あとは魔法の質問認定講師一期生のメンバー。
学ランを手配するのも大変だった。
こじまっちありがとう!
サプライズ仕掛けのリーダーは鹿児島のもっちーだ。スカイプでの打ち合わせに、当日直前のカラオケボックスでのリハ。
にわか応援団に入団した諸君だったけども、その演舞は涙がでるほどに熱かった。
一人ひとりが自分の心の底にある声を宣言として叫んだとき、会場にいる多くの人たちの心を揺さぶって涙させた。
ばかやろうー!
君たちも最高じゃないか!
この日、長野行きの新幹線の最終に乗らないとならなかったので余韻に浸る暇もなく、会場をあとにした私でしたが、あのみんなのココロの叫びのおかげで、自分のココロが動いたよ。
私にも、私にしか伝えられないものがある
私でないと伝えられない人がいる
ナビゲーターは多いけど、施術する人間はゴマンといるけど
私でないとダメなものってあるんだ
私がこの手を通じて感じたものを、私を通してしか表現できないものもある
だから
ご縁があって出会った人が本当によりよくなるために
いま、自分は何ができるんだろう?
施術かもしれない
カウンセリングかもしれない
心についての言葉かもしれない
いま、この人を力ずけるために何ができるのか
いつも質問しながらやっていこう




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