May 07, 2007

ほんと、すみません!

さっき、サロンのサイトの変更していて自分で書いたこと忘れていることに気がついて!


本当に申し訳ないんですが、「5/15までいらしてくださった方に2ポイント贈呈」って書いたんですよね、私ったら。


すっかり押してないじゃない…(滝汗)ということで…


こちらではいらしてくださった方はわかっていますので、後日ポイント追加させていただきます。

本当に申し訳ありませんでした!!!

そして、サロン情報の更新内容は…


5/29(火)10:30~16:30 頭蓋仙骨療法基礎講座 16,000円
     17:00~ おさらい会              5,000円

5/21(月)19:00~ お料理教室 
今月のテーマ:中華料理      4500円


5/20(日)10:30~12:30 セルフケア講座②二の腕、背中まわり 
               6000円

     13:30~15:30 カップル講座②二の腕、背中まわり
               10000円(カップルでの参加のみ)


お申込みはメールにて、希望講座、名前、当日の連絡先をお知らせください。
頭蓋仙骨療法は事前お振込みになります。(振込先は追ってお知らせします)


…ということで15日まで、2ポイント贈呈しています。よろしくです!

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April 27, 2007

お薦めオイル

Auragrow3

どこのオイルがいいか…と聞かれれば、私がサロンで使っているのはエドガー・ケイシーの薦めるマッサージオイルです。


もともとピーナッツオイルを使っていたのですが、いつも購入しているテンプル・ビューティフルさんから一時期なくなってしまい、その時期からオーラグロウを使っているのですが、一般的に使うならこちらがお勧め。


フレグランスがついていて、お薦めは「ローズ」と「ラベンダー」


GW、お時間があればセルフケアもしっかりやってみませんか?


先日講習をやった足のむくみを取るマッサージ。ポイントがいくつかあります。



 ポイント1:足の裏の土踏まず


 ポイント2:足首


 ポイント3:ひざうら


 ポイント4:鼠径部(足の付け根の部分)


まず、足の裏の土踏まずの部分はポンプのように押してあげます。

リンパが上に戻る力を戻してあげます。この力が弱いと足首まわりからふくらはぎにむくみが溜まってしまいます。


足首はくるぶし(内と外のごりごり部分)を丁寧にプッシュして流します。
骨の形を感じながら、触っていくのです。


ひざの裏は優しく、しごきます。詰まっていると痛いです。

鼠径部、ここも痛かったりくすぐったかったりします。

タッチは優しく、よく流しておきましょう。

この4点をやってから、ふくらはぎ、すね、太ももを流していきます。


要は流れ込む出口がちゃんと開いた状態で流さないと痛いだけで効果は半減するのです。


GW、ご自分のケアを充分してあげてくださいね。


    

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September 21, 2005

マッサージのコツその2

yuuhi2前回のコツ伝授、いかがでしたか?試してみられましたか?

まず基本はありったけの力をかけない…ということでした。

では今回はコリの探し方…ということで、少々…。

私の場合は手が勝手にコリに行ってしまうので、探しているという感覚があまりありません。

例えば肩。

ここは大体、見た目で一番盛り上がった肩のライン、後ろ側から見て肩の筋肉が下に流れている際の肩甲骨の横あたり、前は鎖骨と肩の付け根付近…このあたりにコリは集中しています。

よく観察してください。

ここは本当は以前ブログにも書いた「観の目」を使いたいところです。

よく見るんだけど、凝視しない。全体をうららかに見る。

なんとなく、嫌な感じがするところがないですか?

手をそっと当ててみてください。その嫌な感じがしたあたり、今度はポイントを探していきます。特に嫌な感じがしたところがコリの中心である可能性が高いのです。

が、自分の感覚が信じられない方や「嫌な感じ」っていうのがよくわからない…という方は、まずは触っていってみましょう。親指で少しずつ移動しながらポイントに圧をかけて筋肉の硬く固まったところを探しましょう。

相手に確認していけばいいことですから。

このときに必要以上にグリグリ抑えたりするから、相手はすんごく不愉快になるんです。あくまでも優しいタッチで触ってあげることで、触られていること自体がリラックス効果を生みます。

ささ、コリが見つかったら前回の方法で、ゆっくり、じわーっと圧をかけてこりを溶かしていきましょう。

言葉ではなかなか説明がしにくいですね。今度は写真付とかでないと難しいのかしら。

やっぱり、家の方にやってあげれるマッサージ教室かなー。

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September 15, 2005

マッサージのコツその1

050913_112101先日、み寿々さんのうちにお邪魔したときに、旦那様のコリを少しでもとってあげたい…ということで、簡単なマッサージの仕方をお教えした。

が、そのときに思ったのですが、普通の方はコリをほぐそうとするときには、「揉む」か「叩く」か「力いっぱい押す」あたりを自分が反対に疲れてしまうのではないかしら…と思うくらいに満身の力をこめてなさっているのね。

思えば、私は誰に教えてもらったわけでもないのだけど、コリをとろうとするときにほとんど力を入れないのですよ。

どちらかというと「流す」のです。

言ってみれば、手をあてるだけでもいいんです。

硬くなった筋肉を揉もうとおもってつかもうとしてもつかめないし、自分が疲れてしまいます。つぼを押そうと思っても親指が折れそうになりませんか?
そんなんではこっちのからだが痛んでしまうんですよ。

それにすぐ疲れてしまって、10分とできないでしょ?

コリの中心に指をあてて、優しく振動を加えるように軽く圧をかけるのです。

するとコリが溶けてきますから。

簡単なコツを少しづつ伝授していきますかね。

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